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2010年09月24日 (20:32)

学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD総括。

学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD総括。


最終回の感想はないよ。
















ですよねーw。

まぁ1クールじゃああいう風に
俺たちの戦いはまだまだだぜ!的にしか終わらないよねw。
ということで終わったって感じがしないw。
この終わらせ方は2期ありきだろw。
これで2期なかったら打ち切りすぎるw。
それはそれでネタとしてオイシ…くもねぇかw。

OP/EDはどっちも良かったですね。
OPはエロスとハードさが上手く出てて曲とナイスマッチ、
EDは写真だけ、最終回最後にちょっと繋がる演出が良かった。
キャストはベ様が高校生の声出来るんだwって思ったけど、
よく考えたら中学生もテニプリでやってたねw。
あとは平野の檜山さん合いすぎだったなw。
というか女性陣もだけど男性陣のキャストの合いっぷりが異常w。
それにしても監督を始めとしたスタッフの情熱的変態力が
いかんなく発揮された作品でしたねw。
まぁ原作がまず結構トんでる作品みたいですけどw。
キャラデザの田中将賀さんの絵ってとらドラといいリボーンといい
顎っつか輪郭がちょっと変わってるんだね。

学園黙示録は主にグロ、おっぱい、パンツ、思想の4本柱で進んできましたが、
俺の印象に残ったのはパンツw。
そしておっぱいw。
次に思想で最後にグロかなw。
グロはね、最初はまぁインパクトあるんだけど如何せん
ずっっっっと同じようにありつづけるので慣れるw。
慣れたくはないんだけどねw。
思想に関しては高城家とか過激な思想が出てくるわけだが、
平和的敗北主義者の僕としては派手だなぁと思いつつ、
まぁ考え方は色々あるから~なんて軽い感じで見とりました。
状況が状況だしねぇ。
あ、でも先公とか高城家に保護されてた
平和あーだこーだ喚いてたおばさんたちには参っちゃったわw。
あと思想っていうか某お隣の大人気俳優っぽい人
ふっ飛ばした時とか友愛とかは大丈夫かよwと思ったけどw。

で。
おっぱいですよ。
おっぱい。
これでもかっちゅーくらい揺れたおっぱい。
制作スタッフどうせおっぱい星人ばっかだろw
と言わざるを得ないくらい情熱的におっぱいしてたからなw。
まぁそもそも設定が大きい順に
鞠川静香 108(J)
高城沙耶 92 (F)
宮本麗  87 (E)
毒島冴子 83 (D)
らしいのでw、
この設定だったら揺らさずして何とするって感じではあるよねw。
つるぺたはありすちゃんだけですよ。
ぶっちゃけるとですね、
僕ぁおっきいおっぱいがそんなに好きじゃないので、
「つるぺたいねーw。」とか「ありすちゃんだけはつるぺたで良かったw。」
なんて言ってましたw。
でもメインどころが大きいのは大きいので
「おおー揺れてるw。バカだw。」
と楽しく見てましたw。
しかし、高城さんか毒島先輩どっちかはつるぺたが良かったなぁ…w。

そして一番印象に残ったパンツ。
いや、正確にはパンツだけじゃなくて下半身なんですけどねw。
この作品は非常にエロい、良い下半身でしたw。
パンツが隠すためのただの布キレというより
穿かれているというエロスの一要素として描かれていたのが素晴しかったw。
俺としては裸の女性よりパンツ穿いてる女性の方がエロいと思ってるのでw。
パンツ以外の格好も動けるようにと考えれば自然と脚は露出、または
ピッタリとしたものに覆われるわけです。
俺にとって下半身のエロスとは主にシルエットにあり、
肌というのは一部露出するのが良いのです。
ほら、名探偵コナンに「A secret makes a woman woman.」って
言葉が出てきたように「秘するは女をより女にする」もので
むしろエロくなる。ニーソの原理ですよ。
その点この作品中の女性陣は俺にとってエロい人祭だったわけですw。
そして俺のエロスを主に司るシルエットについて。
人間の身体というのはどこも比類なき美しさを持ちますが、
中でも俺は下半身の描くシルエットがもっとも美しくエロいと思ってます。
ただ脚って描くの簡単そうで良い脚を描こうと思うと
身体全体のバランスから見る太さや曲線の柔らかさ等
とても難しいんですよね。
この作品は動かし方、アングルが素晴しかったのは言わずもがな、
どの絵も程よい太さ、柔らかさ、曲線の美しさを
持っていたのが素晴しかった。
おっぱいにも言えるんですが全編通じてハイレベルな肉感は◎でしたw。
まぁ多少過度な部分はあったでしょうがアレくらいは許容範囲w。

その他女性陣は毒島先輩の裸エプロンとか麗のチェックのスカートとか
高城さんのマンションで寝た時の格好とかとにかく色々
俺の股間直撃打を打ちすぎたw。

そろそろ真面目な話をと思って思い返せば
シリアスな方の話として毒島先輩の内なる狂気とか
麗の留年、永との関係とか高城さんの家族の話とか
ありすちゃんの話とか
その他にも先公の狂気とか橋での警察の人の自殺とか
色々あるんだけどさ。
なんだかどう書きゃ良いんだか分かんないや。
もともとシリアスな方は書くの苦手なんでね。
あ、そうそう世界全体の流れの方が全然分かってないんだけどw。
ミサイル発射とか、宇宙にいる人とか何だったんw?
まぁ感想書く為に各話残してるのでいつか見直したときに
よく考えますわw。

あとはとりあえず各キャラ一言ずつ書いてきます。
孝:冴子さんにしとけw。
麗:ビッチと呼ばれても致し方あるまい…だが可愛いのも事実w。
毒島先輩:カッコよすぎてこっちが濡れますw。
沙耶:もっとデレれば良いのにw。
平野:ちょいちょいカッコよかったよw。
鞠川先生:ある意味最強ですねw。
ありすちゃん:僕の天使でしたw。
ジーク(犬):特になし。あ、目大きいねw。
永:あんなに早く散るにはあまりに惜しい男だった。
リカさん:もっと活躍して欲しかった。
高城父:怖いけどカッコ良くもあった。
高城母:あの父の伴侶となるだけの大物でしたねw。
紫藤先公:同情の余地なし。
沢山いたDQN達:仕方ないね。
橋警備の責任者:敬礼。
石井:お前…日本男児だな。一番好きだよ。
その他ゾンビの皆さん:お疲れさんです。

何か言いたいことワケワカンネェし、
それでも言いたいこと上手く書けてないしでダメ文になってしまったが、
要約すると、

一、グロは慣れた。

一、過激さは創作物だから面白さのスパイス。

一、おっぱいすげーけど俺はつるぺた派。

一、下半身エロス。

一、格好が個人的にツボ。

一、時々ある重い話が他の要素に負けてるw。

一、世界情勢が分かってないんだけど…w。

一、保健室で鞠川校医を守った石井君、彼こそ男だった。

他にも色々書きたい事あった気がするんですけどとりあえずこれで。
あ、一番大事なこと書き忘れてた。

面白かったよwww。
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コメント

バストサイズ表を見て、今になってようやく戦闘能力とバストのサイズが反比例していたことに気が付きました。
バストが大きいほど戦闘能力が低く、小さくなるほど強くなっていく。
なぜ今までこのことに気付かなかったのか、己を恥たい気持ちでいっぱいです。
(そうなるとありすちゃんが大人になった時、戦闘力重視なのかバスト重視で育つのかが俄然気になりますね。)

Re: タイトルなし

…何…だと!?
確かにバストサイズと戦闘力が反比例している…!!
自分で書いたにも関わらず、おっは゜いでいっぱいいっぱいになり
全く気付きませんでしたw。
ご指摘ありがとうございます、本当に。
まだまだ見方が甘かったですね…俺も自分が恥ずかしいです。
穴があったら入りたいくらいに。
確かにこうなるとありすちゃんの将来的な胸の問題は要チェックですね…。

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